まとめ

読み聞かせは2歳頃から楽しく毎晩継続 → 小2まで継続遊んでいるおもちゃはこちら
〔年中〕自由保育の幼稚園、プレーパークデビュー、キャンプ、スキーなど、外遊びたくさん
〔年長〕秋からどんぐり開始、環境設定(毎日外遊び、テレビ・読書・宿題制限、ゲーム厳禁、小言命令強制なし)
〔小1〕公立小学校、どんぐり本の読み聞かせ継続中、2017.6全小統2科目偏差値65  11月全小統2科目偏差値70オーバー
〔小2〕遊んでいるおもちゃどんぐり本の読み聞かせ継続中、読書、トップクラス国語3年生 2018.6全小統偏差値60 11全小統偏差値65
〔小3〕どんぐり、トップクラス国語4年生 2019.6全小統偏差値60 11全小統偏差値60
〔小4〕どんぐり、はじめまして数学 コロナでテストを受けてません
〔小5〕どんぐり、はじめまして物理

●小学生では絶対にやらない学習方法
 ・大量、反復、高速、徹底の学習(計算、漢字の書き取り、音読)← 感味力、読解力、思考力(視考力)育成に有害なので
 ・ならいごとをたくさん、毎日外遊びなし、週に1日のノー勉強デーなし ← 子供をおなか一杯にしない、自発的な工夫ややる気の芽をつまない
 ・英語、コンピュータ教育、先取り学習 ← 学年の国語、算数の深い学習、友達との外遊びだけでも全く時間がたりませんから

2017年10月20日金曜日

ハリーポッターの衣装 廉価版(Amazon)と本格版(USJ)の違い

廉価版を手に入れる手段が増えたのは、いいことですね。

100円ショップやアマゾンでひとまず手に入ればいいやというものは

壊れたり、破れたりしても惜しくない値段で手に入ります。


ハリーポッターの衣装で、いろいろ悩んでいました。


USJに遊びに行くこともあるし、ハロウィンも控えてますからね。

最初はアマゾンのこれで調達していこうと思ったのですが、



子供のサイズがもっと小さくて合わなそうで、

USJでの本格版をみてみようということになりました。


結局、USJで杖は子供のお小遣い、マントは親が買いました。

杖はUSJのものでないと魔法が使えないですし、マントは雰囲気として

欲しくなります。マントも5000円くらいでいい値段ですが、20cmおきにサイズがあって、

試着してぴったりのものが選べます。

品質も相応のもので、結構雨もはじいて、マントとして使えるものです。


一方で、母親も仮装しようということで、アマゾンのものをこちらは165cmの

Mサイズですが注文してみたので、比べてみました。

こちらは1500円くらいですが、ものとしてはがっかりです。

ぺらぺらで、裏地はあるものの、ちょっとマントとはいえません。

サイズも165㎝のMサイズにしては、小さすぎます。

いっしょについてくるめがねや杖はチープすぎて、話になりません。

結果としては、USJの本格版で正解ということですかね。


1500円と5000円の価格差をどう考えるかということかもしれませんが、

このマントの場合、本格版を前にすると廉価版は、なんともいえないチープさがただよって

横には並びたくない感じですね。ハロウィンはたくさんハリーポッターがいますからね。


廉価版でもぜんぜん通用するようなケースも多いんですけどね。



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