5/2にオンライン申請して、5/5くらいにには受付のメールがきてて、
その後音沙汰のなかった特別給付金。
今日、たまたま口座を見たら、5/15で振り込まれていました。
マスクは届きませんが、特別給付金はなかなか迅速な対応で
よかったと思います。
まぁでもオンライン申請は確定申告でマイナンバーカードを
すでに使ったことがないとなかなか厳しいでしょうね。
郵送をまつのが無難かもしれません。
さて子育ての話です。
もちろん、自分も親に育てられて大きくなったわけですし、
今はどんぐりKを育てているわけですが、
記憶の親の子育てと自分が親になったときの子育ての
具体的な大きな違いを挙げてみましょう。
①親と子供の距離の違い
親とこんなにいろいろ話した記憶はないですし、
こんなにキャンプやいろんなことをして一緒に遊んだ記憶もありません。
本についてとかいろんなことを話す時間も
あきらかに長いですね。一人っ子ということもあるかもしれません。
どんぐりKは、僕がどんぐりKを好きなことをはっきり知っているでしょうし、
親と子供の距離は、小学生段階で明らかにちがいますね。
②子供への謝罪
いい意味でも、悪い意味でも親と子供の距離が近いせいもあるかもしれませんが
自分が間違っていると思ったら、躊躇なく子供に謝ります。
一方で記憶の中で、親に明確に謝ってもらった記憶はないですね。
③体罰の有無
昔の親は比較的、手がすぐ出たように思います。
子供に家を出て行けなんてことも、思春期ならありがちだった気がします。
今だったら、すぐさま児童保護施設へ一時保護でしょうね。
これはもう時代が違うんですから、親は起こりうる事態をきちんと
想定して、手が出そうになったり、家を出て行けなんていいそうになったら
まずは自分が部屋をでたり、家を出て、頭をひやした方がいいでしょう。
あらかじめ行く場所も作っておいた方がいいんですよ。
ソロキャンプへでかけるとかね。
こうしてみるといくらでも挙げられそうな気もしますが、
よかった点は引き継ぎながら、
悪い点を意識的に引き継がないことが大事でしょうね。
その子供にはさらに良い点が引き継がれて、
綿々と子育ての良い連鎖がつづいていくわけです。
うんざりするような親に育てられた子供はそもそも結婚して
家庭をつくらないし、子供も作らないでしょうからね。
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