どんぐりKは、入学以来、宿題を全部やったことはないんじゃないですかね。
これまたどんぐりをやっているかたでも勘違いで、宿題をまったくやらない
なんて方もいらしゃいますが、厳選してやるの間違いですよ。
小学一年生より、三年生になっての方が細かい字も書けるようになってきて
漢字を書く量は、(ほんの少し)増えたくらいですね。
いずれにせよ、漢字はおぼえることが大事であって、いくら書いたって覚えて
ないとしょうがないですからね。読めること、意味がわかることに比べたら、
書けることが大事だとは思いません。
学校の漢字テストで間違えてくることはほとんどないですし。
計算ドリルもこれまた宿題でやることはほとんどないですが、
計算問題で、ときおりミスすることはあっても、わかっていない間違いは
今のところ見たことはないです。
漢字も計算も、間違えたものはわからん帳に収穫しておきます。
どんぐりKにおいては、学校の勉強ではいまのところ問題になることは
見受けられません。どんぐり問題を解くくらいですから、学校の勉強が
簡単にみえるのは自然なことでしょうね。
ただなにひとつ教えたことはないので、学校の授業を真剣には聞いていると
思います。配られた教科書は、すぐに全部先読みしちゃうみたいですけどね。
学校での成績もべつによくもなければわるくもないですが、
そもそも低学年の学校でやっていることで、
成績をつけるのには無理がありますから、全く気になりません。
本人が楽しんで、学校での低学年の毎日を送っているようで何よりです。
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